これが、「どんと来い、仕事術」の全貌
昨日本屋をぶらぶらしていたときに、文庫本コーナーで「どんと来い、超常現象」を見かけたんですが、そのときたまたま横に「~仕事術」(名前は忘れた)という本が置いてあって、何故か「どんと来い、仕事術」というタイトルに空目してしまいました。
まあ、そこまでは良くある話なんですが、そこから「なんだろう?どんと来い、仕事術って」という疑問がモクモクわき上がってきて止まりません。というわけで、勝手にその本を考えました。
「どんと来い、仕事術」
第一章:どんと来い、仕事
・「安請け合い」という心構え
・とりあえず、やってみる
・チャンスは行動した人にだけ示される
・失敗ほど貴重な経験はない
・他の人に仕事を回してみる
第二章:どんと来い、ストレス
・ストレスは決して無くならない
・ストレスを無くすのではなく、そこから解放される
・準備が万全ならば、新しい仕事も受けられる
・ストレスフリーの仕事術を学ぶ
第三章:どんと来い、批判
・自分の意見を表現してみる
・批判やクレームは研磨剤。輝きには鑢が必要
・批判があるから、好意もある
・マイメディアを持つ
第四章:どんと来い、人生
・あるがままを受け入れる
・どこまでいっても人生はあなたのもの
・人生の過程を楽しむ、と言うこと
・禅の心構え
という感じ。なんか面白そうな本だ。